機械式ディスクブレーキでタッチ改善

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写真の意味を読み取っていただけるでしょうか。廉価ながら対向ピストン構造の機械式ディスクブレーキのキャリパー本体に、リターンスプリングを弱める補助スプリングを取り付けてみたところです(野蛮な取り付けはご容赦)。→末尾に改良版画像を追加しました。 “機械式ディスクブレーキでタッチ改善”の続きを読む

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今朝のSFR

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今朝もMRに行く途中でSFRトレーニングをしました。持続は77秒、ケイデンスは32rpmです。 “今朝のSFR”の続きを読む

今朝のSFR

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今朝のMRへ行く途中のSFRです。いつもの五反田~高輪台(相生坂)。持続は87秒、ケイデンスは27.6rpmとかなり低めになりました。前回と同じく、

  • 殿筋を意識する
  • 足裏、足指を使い過ぎない

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今朝のSFR

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今朝も五反田から高輪台までの登りでSFR。持続時間は81秒、ケイデンスは31RPM 。福田昌弘氏の新著「ロードバイク スキルアップトレーニング 」(アマゾン。外部リンク)を見ながら早速実践しているのが、 “今朝のSFR”の続きを読む

ZWIFTでいつでも好きな世界を選んで走れるウラワザ

ZWIFTではその日走ることのできる世界があらかじめ決まっています。ところがちょっとしたウラワザで、お気に入りの世界をいつでも選んで走れることがわかりました。ちょっと実験したところ、ホントにできました!

ネタ元はこちら

今朝のSFR

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今朝も五反田から高輪台への登りでSFR。持続は74秒、平均ケイデンスは33rpmと前回よりもちょっとだけ少なめ。50x12のアウタートップです。久しぶりのため力が出ない感じで、弱いパワーでしたが結果的にはわりと良いベクトル形状が得られました。もう少し踏み足の際のベクトルが前に逃げないように抑え込めないかな。

今朝のSFR

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今朝も五反田から高輪台への登りでSFR。持続は84秒、平均ケイデンスは35rpm。50x12のアウタートップです。このくらいの弱いパワーだとケイデンスも下がるのでほんもののSFRになるみたいです。

180度から270度ぐらいまでは接線方向に70~100Nくらいの力が効いているらしい。7~10kgfくらいか?足の力って大きいな、という感想。

ハンドル周りの調整いろいろ

【この記事のポイント】

(握り心地)ハンドル上のブラケット位置はかなり幅広く調整でき、これによって握り心地が大きく変えられる

(握り位置=ポジション)ブラケット位置とハンドル取付角度の調整で握り位置(=ポジション)が大きく変わり、ハンドルステムの交換に匹敵する効果がある

(長いです。じっくりお読みください) “ハンドル周りの調整いろいろ”の続きを読む

今朝のSFR(に似たなにか)

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経過時間は70秒、五反田駅から高輪台への登りでアウタートップです。MRの朝はこれをやってペダリングのやり方をおさらいしてから走るようにしていますが、効いているような気がします。

バイクポーターキュービクルSTDサイズの「サイズ感」

客注で店頭にきたのですが、予想以上に小さい!使用後保管に便利そう。優れたアイテムです。税別13000円。

メーカー情報はこちら(別ウィンドウにて)

当店旧ブログ「ホノルルセンチュリーライド」コーナーも、よかったら見てみてください。

バイクの見た目とフレームサイズ(アルゴン18の2019展示会)

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ロードバイクには大小のサイズがあり、サイズによって見た目の印象が変わります。 “バイクの見た目とフレームサイズ(アルゴン18の2019展示会)”の続きを読む

シフトケーブルの疲労破断

オーバーホールのシーズンです。このたびよい写真が取れたので記事を書きました。

撚り線のうち4本が破断、ほかに数本が破断寸前のイヤな折れ曲がり方をしています。 “シフトケーブルの疲労破断”の続きを読む

クリート位置とペダリング効率の例

パイオニア・ペダモニのフォースベクトル解析の適用例です。知人からプロトタイプペダルを借りたのでためしたところ面白いデータが取れました。

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“クリート位置とペダリング効率の例”の続きを読む

パイオニア・ペダリングモニターシステムの優位性(概説)

ペダモニが好きすぎて、その異次元の優位性を高唱するべく記事を作成しました(先日の英語版の日本語化です)

910h2lrimage-b “パイオニア・ペダリングモニターシステムの優位性(概説)”の続きを読む