ハンドル周りの調整いろいろ

【この記事のポイント】

(握り心地)ハンドル上のブラケット位置はかなり幅広く調整でき、これによって握り心地が大きく変えられる

(握り位置=ポジション)ブラケット位置とハンドル取付角度の調整で握り位置(=ポジション)が大きく変わり、ハンドルステムの交換に匹敵する効果がある

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今朝のSFRもどき

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持続時間は78秒。五反田から高輪台への登りで50x12のアウタートップ。先週より2割ほどパワーを大きくしたらペダリングが雑になっているみたい。

今朝のSFR(に似たなにか)

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経過時間は70秒、五反田駅から高輪台への登りでアウタートップです。MRの朝はこれをやってペダリングのやり方をおさらいしてから走るようにしていますが、効いているような気がします。

MR#367(+ハムスピ式プランク)

今日はモーニングライド367回でした。天候は曇り。気温は20~22度。南寄りの風がやや強く8m/sほどありました。 “MR#367(+ハムスピ式プランク)”の続きを読む

リンタマン2018アジャストロードコンプシューズ・初期インプレ

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今朝のモーニングライドでちょこっと走っただけですがかなり強い印象を受けたのでメモ。

【2018/01/21追加】かかと熱成型の第二回をやってみた。ますますしっくりフィットするようになって次回のライドが待ち遠しい、が火曜は積雪の可能性だそうで・・・

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3-6)足を固定できるペダル(ビンディングペダル)について

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ロードバイクの真の性能を開放するカギ

今日本格的にロードバイクを乗りこなしている人はほぼ例外なく、“足を固定できるペダル”を使っています。この固定式ペダルは別名「ビンディングペダル」ともいいます。足をペダルに固定するとペダルを漕ぐ動作が“より正確に”、“より無駄なく”できるようになり、とくにその乗り手の力の限界に近い状況での走りやすさに違いが出ます。いわばロードバイクの真の性能を開放するカギがこのビンディングペダルシステムなのです。 “3-6)足を固定できるペダル(ビンディングペダル)について”の続きを読む

3-5) 安全なスタート&ストップは“片足たちのり”から

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経験者でも意外にできていない、“安全なスタート&ストップ”

すでにロードバイクに乗っているひとのなかにも“スタートやストップのときに危なっかしくて苦手意識がぬぐえない”というひとがときおりみられます。バランスがよくないのは公道を走るうえでたいへん危険です。ぜひとも“安全、安心なスタート&ストップ”を身につけましょう。 “3-5) 安全なスタート&ストップは“片足たちのり”から”の続きを読む